日めくりカレンダー4日目
「愚直に、真面目に、
地道に、誠実に」働く
ひたむきに自分の仕事に打ち込み、精魂込めて、
倦(う)まずたゆまず努力を重ねていく。
それがそのまま人格錬磨のための「修行」となって
私たちの心を磨き、人間を成長させる。そして、
そのように「心を高める」ことを通じてこそ、
人生を深く値打ちあるものにできる。
「真面目に、地道に、誠実に」
思えば、若い頃はすべて大嫌いな言葉でしたね。
ただ、独立して12年、それなりに真面目に、
それなりに地道に、それなりに誠実に打ち込んできた
ようには思いますが、まだまだ甘いのでしょう。
ここが望む結果ではないことは自分でもわかっている
つもりです。
「人生を深く値打ちあるものにできる」
これを、想像するとワクワクしますね。
やりたい事、会いたい人、行きたい所、
皆さんはどこまで叶いましたか?
shimoo design@ まだ全然!
頂いた日めくりカレンダー盛和塾
日めくりカレンダー3日目
常に創造的な仕事をする
継続が大切だといっても、それが「同じことをくり返す」
ことであってはならない。継続と反復は違う。昨日と同じ
ことを漫然と繰り返すのではなく、今日よりは明日、明日
よりは明後日と、少しずつでいいから、かならず改良や改善
を付け加えていくこと。そうした「創意工夫する心」が
成功へ近づくスピードを加速させていく。
こうして書いていると、毎日ただ見ているよりは
心に入ってきますね。その分、反省も多いですが・・・。
今日は久しぶりに天気も快晴で気持ちのいい日でした。
雪は不思議なものです。嫌にさせたり、癒してくれたり、
次はいつ試練を与えにくるのやら。
常に創造的な仕事をする
継続が大切だといっても、それが「同じことをくり返す」
ことであってはならない。継続と反復は違う。昨日と同じ
ことを漫然と繰り返すのではなく、今日よりは明日、明日
よりは明後日と、少しずつでいいから、かならず改良や改善
を付け加えていくこと。そうした「創意工夫する心」が
成功へ近づくスピードを加速させていく。
こうして書いていると、毎日ただ見ているよりは
心に入ってきますね。その分、反省も多いですが・・・。
今日は久しぶりに天気も快晴で気持ちのいい日でした。
雪は不思議なものです。嫌にさせたり、癒してくれたり、
次はいつ試練を与えにくるのやら。
かっこいい!蝉
今日は、工藤直子さんという方の詩をご紹介します。
時期外れの詩ですが、何年か前に読んだ雑誌の切り抜からです。
何かせつないような、清々しいような・・・
けっしん 工藤直子
あけがた せみが しずしず あらわれ
「おまちどおさま」と殻を脱ぎはじめた
眠さもわすれ 見つめると
「この殻はなあ
生まれ変わるための『じかん』の家さ」
よいしょっと羽を抜き出し せみ 私をみて
「あんたも生まれ変わりたいのかい?」
・・・どきっ・・・
殻をかぶっているのを見破られたか
しかし どうやったら?
「決心するんだよ いっしょうけんめい」
ひとりで行かなくちゃならない道があるんだ
いま歌わなきゃ いつ歌う?
歌いきったら死にます と 飛び立ったせみを
空は しっかり抱きよせ
見えないところで涙をながした
詩の追伸
元気な夏の盛りの、中心点のあたりに、
強烈な孤独が埋め込まれている気がする。
その孤独は、もしかしたら、せみの鳴き声
かもしれない。 工藤
shimoo@ かっこいいでしょ。この蝉!
時期外れの詩ですが、何年か前に読んだ雑誌の切り抜からです。
何かせつないような、清々しいような・・・
けっしん 工藤直子
あけがた せみが しずしず あらわれ
「おまちどおさま」と殻を脱ぎはじめた
眠さもわすれ 見つめると
「この殻はなあ
生まれ変わるための『じかん』の家さ」
よいしょっと羽を抜き出し せみ 私をみて
「あんたも生まれ変わりたいのかい?」
・・・どきっ・・・
殻をかぶっているのを見破られたか
しかし どうやったら?
「決心するんだよ いっしょうけんめい」
ひとりで行かなくちゃならない道があるんだ
いま歌わなきゃ いつ歌う?
歌いきったら死にます と 飛び立ったせみを
空は しっかり抱きよせ
見えないところで涙をながした
詩の追伸
元気な夏の盛りの、中心点のあたりに、
強烈な孤独が埋め込まれている気がする。
その孤独は、もしかしたら、せみの鳴き声
かもしれない。 工藤
shimoo@ かっこいいでしょ。この蝉!
頂いた日めくりカレンダー盛和塾
稲盛和夫 箴言集より
日めくりカレンダー2日目
今日一日を精一杯努力する
今日を精一杯努力しよう。今日一日を懸命に働けば
明日が必ず見えてくる。今月を精一杯がんばろう。
今月を精一杯がんばれば来月が見えて来る。
今年一年を充実させよう。今年を充実させれば
来年が見えてくる。そのように、瞬間瞬間を充実させ、
小さな一山ごとに越えていく。その小さな達成感を連綿と
積み重ね、果てしなく継続していく。それこそが一見、
迂遠に見えるものの、高く大きな目標にたどり着くために、
もっとも確実な道な〜のだ。




shimoo@ 家が雪に埋もれそう!一体なんなんだこの白い物体は!
日めくりカレンダー2日目
今日一日を精一杯努力する
今日を精一杯努力しよう。今日一日を懸命に働けば
明日が必ず見えてくる。今月を精一杯がんばろう。
今月を精一杯がんばれば来月が見えて来る。
今年一年を充実させよう。今年を充実させれば
来年が見えてくる。そのように、瞬間瞬間を充実させ、
小さな一山ごとに越えていく。その小さな達成感を連綿と
積み重ね、果てしなく継続していく。それこそが一見、
迂遠に見えるものの、高く大きな目標にたどり着くために、
もっとも確実な道な〜のだ。
shimoo@ 家が雪に埋もれそう!一体なんなんだこの白い物体は!
盛和塾
昨年の年末に日めくりカレンダーを頂きました。
最近メディアでも話題の稲盛和夫さん(京セラ名誉会長)
その名も、稲盛和夫 箴言集(しんげんしゅう)
今年に入り2週ほど経ってしまいましたが、
今日から一日一言、ご紹介していきます。
必ずお役に立てるかと・・・
稲盛和夫(プロフィール)
1932年、鹿児島市に生まれる。
1955年鹿児島大学工学部を卒業後、京都の碍子メーカーである松風工業に就職。
1959年4月、知人より出資を得て、資本金300万円で京都セラミツク株式会社(現京セラ)を設立し、社長、 会長を経て、1997年から名誉会長を務める。
また1984年、電気通信事業の自由化に即応し、第二電電企画株式会社を設立し会長に就任。2000年10月DDI(第二電電)、KDD、IDOの合併によりKDDI株式会社を設立し、名誉会長に就任。2001年6月より最高顧問となる。
一方、1984年には私財を投じ稲盛財団を設立し、理事長に就任。同時に国際賞「京都賞」を創設し、毎年11月に人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。
他にもボランティアで、全60塾(海外7塾)、5,500人余の若い経営者が集まる経営塾「盛和塾」の塾長として経営者の育成に心血を注ぐ。(2009.10.31現在)
公職としては京都商工会議所名誉会頭、スウェーデン王立科学技術アカデミー海外特別会員、ワシントン・カーネギー協会名誉理事、全米工学アカデミー海外会員、行政刷新会議議員等を務める。
また1997年には臨済宗妙心寺派円福寺にて得度を受けた。
まずは、1日目
新しい計画を実現する
「新しき計画の成就は、ただ不屈不撓の一心にあり。
さらばひたむきにただ想え。気高く強く一筋に」
これは、積極思想を説いた哲人、中村天風さんの言葉だ。
新しい計画の実現を望むのであれば、どんなことが
あろうとも、けっしてあきらめず、ただひたむきに気高く、
強烈に思い描き続けることが大切だ。
そうすればどんな難しい目標であろうとも、必ず達成できる。
人間の「思い」には、ものごとを成就させる力がある。
とくにその「思い」が気高く美しく純粋で一筋なもので
あるなら、最大のパワーを発揮して、困難と思われる計画や
目標も、必ず実現させていく。
皆さんは今年の目標は決めましたか?
今日の目標は達成しましたか?
SHIMOO DESIGN 今後の予定です。
画面クリックで拡大します。
景色盆栽の品品(小林健二さん)とのコラボ展です。
金沢(G-WING'S)では2度目のコラボとなります。
毎回、小林さんには刺激をもらっているので、今回も
楽しみです!!!!
皆様、必ずお越し下さい。

3月初めの展示会は新宿OZONEです。
今回のOZONEは前回紹介しました「家具と人」で
我々の他さまざまな家具作家さんがご紹介されていますが、
その中の何人かの仲間との展示会となります。
その中の一人である、須藤 生さんが懸命になって企画して
くれた展示会です。
皆様、必ずお越し下さい。
最近メディアでも話題の稲盛和夫さん(京セラ名誉会長)
その名も、稲盛和夫 箴言集(しんげんしゅう)
今年に入り2週ほど経ってしまいましたが、
今日から一日一言、ご紹介していきます。
必ずお役に立てるかと・・・
稲盛和夫(プロフィール)
1932年、鹿児島市に生まれる。
1955年鹿児島大学工学部を卒業後、京都の碍子メーカーである松風工業に就職。
1959年4月、知人より出資を得て、資本金300万円で京都セラミツク株式会社(現京セラ)を設立し、社長、 会長を経て、1997年から名誉会長を務める。
また1984年、電気通信事業の自由化に即応し、第二電電企画株式会社を設立し会長に就任。2000年10月DDI(第二電電)、KDD、IDOの合併によりKDDI株式会社を設立し、名誉会長に就任。2001年6月より最高顧問となる。
一方、1984年には私財を投じ稲盛財団を設立し、理事長に就任。同時に国際賞「京都賞」を創設し、毎年11月に人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。
他にもボランティアで、全60塾(海外7塾)、5,500人余の若い経営者が集まる経営塾「盛和塾」の塾長として経営者の育成に心血を注ぐ。(2009.10.31現在)
公職としては京都商工会議所名誉会頭、スウェーデン王立科学技術アカデミー海外特別会員、ワシントン・カーネギー協会名誉理事、全米工学アカデミー海外会員、行政刷新会議議員等を務める。
また1997年には臨済宗妙心寺派円福寺にて得度を受けた。
まずは、1日目
新しい計画を実現する
「新しき計画の成就は、ただ不屈不撓の一心にあり。
さらばひたむきにただ想え。気高く強く一筋に」
これは、積極思想を説いた哲人、中村天風さんの言葉だ。
新しい計画の実現を望むのであれば、どんなことが
あろうとも、けっしてあきらめず、ただひたむきに気高く、
強烈に思い描き続けることが大切だ。
そうすればどんな難しい目標であろうとも、必ず達成できる。
人間の「思い」には、ものごとを成就させる力がある。
とくにその「思い」が気高く美しく純粋で一筋なもので
あるなら、最大のパワーを発揮して、困難と思われる計画や
目標も、必ず実現させていく。
皆さんは今年の目標は決めましたか?
今日の目標は達成しましたか?
SHIMOO DESIGN 今後の予定です。
画面クリックで拡大します。景色盆栽の品品(小林健二さん)とのコラボ展です。
金沢(G-WING'S)では2度目のコラボとなります。
毎回、小林さんには刺激をもらっているので、今回も
楽しみです!!!!
皆様、必ずお越し下さい。

3月初めの展示会は新宿OZONEです。
今回のOZONEは前回紹介しました「家具と人」で
我々の他さまざまな家具作家さんがご紹介されていますが、
その中の何人かの仲間との展示会となります。
その中の一人である、須藤 生さんが懸命になって企画して
くれた展示会です。
皆様、必ずお越し下さい。
家具と人



昨年の8月に出版された「家具と人」より
我々の紹介も兼ねてご覧頂きたいと思います。
かなり恥ずかしいところもありますが、すでに
全国発売されているのでどうぞご覧下さい。
少し長いですが、なんとか最後までお読み下さい。
それでは・・・・。
SHIMOO DESIGN
下尾和彦 + 下尾さおり
ゆかりある土地で
「潔く、合理的で美しい道具」をコンセプトにモダンな
和の雰囲気を漂わせた作品を生み出しているSHIMOO DESIGN。
富山県富山市に工房を構える下尾和彦さんとさおりさんご夫婦
によるユニットだ。
富山県で育った和彦さんとさおりさんは、高岡短期大学産業工芸学科
に入学し、そこで出会い付き合うようになる。卒業後、和彦さんは
岐阜県高山市の家具工房へ、さおりさんは富山県内の大工の棟梁の
もとに修行に入り、それぞれの場所で腕を磨いた。
97年、結婚と同時に家具工房「SHIMOO DESIGN」を始める。
98年、初出展した工芸都市高岡クラフトコンペティションでは
グランプリを受賞、その後03年まで入賞を繰り返す。
また、朝日現代クラフト(05)やミラノサローネ国際家具見本市(06)
などにも作品を出展する。
個人からのオーダー家具をはじめ、店舗の家具、茶道具などを
手がけており、最近は「縁具」と名づけたシリーズを発表している。
二人の子供がいる。
縁を結びながら家具をつくる
彼女は18歳。短大の講義で繰り広げられる木工の世界に
魅入られていた。
世界の名作椅子の美しさに釘付けになり、自分の手で
形を変えていく木に夢中になっていた。
とても真面目な優等生だった。
ある実技の授業、時間が経つにつれ雰囲気がゆるみ、
クラスメイトが騒ぎ始める。ふと彼女は、その中で一人だけ、
旋盤の前に座り熱心に旋盤をまわし続けている彼の姿に
気がついた。普段は授業にもちゃんと出てこないとても
不真面目な彼なのに、その意外性が印象的で心を捉えられた。
しばらくして、正反対だと思っていた真面目な彼女と不真面目
な彼は、互いの価値観や好きなものが似ている事に気づき、
そして恋をし、付き合うようになった。
「おわら風の盆」で有名な富山県八尾町で家具工房を構える、
下尾和彦さんとさおりさんは二人の出会いをこう回想する。
短大卒業後、和彦さんは岐阜県高山市の家具工房へ、
さおりさんは富山県の大工の棟梁のところへ、家具づくりの
修行に入った。
「一緒に家具をつくりたいという気持ちはあったけど、
離れていても進みたい方向が同じならいつか一緒にやれるはず」
当時はそんな思いで離れた。
それから5年後、二人の思いは同じ方向に進み始めた。
「結婚したい、だったら家具づくりもやろうと。
一緒に家具をやるときは結婚するときみたいな。
それが当たり前だった」
97年、結婚と同時に独立。当初は、知り合いの工房から下請けの
仕事が入り、生活に困ることはなかった。しかし、それでは何の
ために独立したのかわからない。つくりたいものがあったはずだ。
そこで、自分たちの存在を知ってもらうため、工芸都市高岡クラフ
トコンペティションに出展をした。
「うもれぎ」と題された神代タモを使った静謐な雰囲気を漂わせる
シンプルで美しい置き床は、初出展にもかかわらず、いきなりの
グランプリ受賞となった。これを皮切りに、このコンペでは何度も
受賞をし、また、国内だけではなく、ミラノの国際見本市などにも
勢力的に作品を発表してきた。経歴だけをみると、順調に進んでき
たように思えた。しかし二人は、これまでを「回り道したよね」
と振り返る。
確かに、コンペの審査員や海外のバイヤーなど家具の玄人には高く
評価された。しかし、それが売り上げにはつながらなかったのだ。
「コンペで認められることが手っ取り早い営業活動だと思ってい
ました。だからこそ、個性を出そうとするあまりにデザインに走り
すぎてしまった。そこに面白さはあったのですが、実際には売れ
ない。自信があるようでない状態が続いたんです。」
どうすべきなのか。自分達が目指すべき家具とは何なのか。
何度も話し合った。奇抜なデザインで生活から離れた家具ではなく、
自分達が本当に使いたいものをつくろう。自分たちらしさである
和のテイストを大切にしながら「潔く、合理的で美しい道具」を
コンセプトに再スタートをきった。さらに二人の製作スタイルも
確立されていった。それは互いの意見をほったらかしにしないと
いうこと。コンセプトもデザインも製作も、常に二人で意見を出し
合い、納得するまで話し合う。お互いが妥協しなければ必ずいい
ものを世に送り出すことが出来る。強い信頼関係が二人を支えた。
「技術に関しては、彼には敵わないなあと思いますね」
「彼女の審美眼、センスには影響されますね。意見を取り入れると
本当にいいものができる。価値観が似ているんです」
「いいときにいいことを思いつく二人って感じかな」
SHIMOO DESIGNの家具は、どちらか一人の感性や技術が欠けても
生まれない。それはお互いが一番よくわかっている。
5年前、仏壇メーカーから「今までにない新しい仏壇」の
製作依頼がきた。仏壇よりも身近で、家具よりも厳かなデザインを
イメージし、先祖や家族はもちろん、人との「縁」に感謝の気持ち
を込め、彼らなりの祈りをかたちにしようと試行錯誤を繰り返した。
そして今年、それらは「縁具」と名付けられ公開までこぎつけた。
二人はようやく自分たちらしさで勝負する手ごたえを感じたのだ。
「独立して12年かあ」
和彦さんは感慨深げにつぶやく。
「これからですね。いよいよ本格的に2人で歩み始められます」
子育てがひと段落ついたさおりさんはいう。
縁があり出会った2人は、さらに多くの人たちと縁を結びながら、
今後も世界を広げていくのだ。
伝統の和を現代に体現する「CHAJOKU」
パリにオープンした「寿月堂」の茶室で、立礼での点前をする
ためにしつらえた立礼卓「CHAJOKU」。立礼卓本来の形を残
しつつ、3つの家具の組み合わせで多様なシーンに対応できる
ように制作した。タモの美しい木目や無駄のないシンプルな形は、
清潔な美を生み出しているだけではなく、茶の湯の伝統が持つ厳
かな雰囲気もかもし出している。
2人が海外に向けて制作したのはこれが初めてではない。
コンペで受賞を繰り返していた頃、周りから「家具といえば
ミラノで」といわれ、06年にミラノサローネに出展したこと
がある。ちょうど、評価されながらも思うように売り上げが
伸びない時期とも重なっていた。
「ミラノ、ミラノとなっている状態は少し無理があった。
日本でちゃんと認められてからの海外だと思います」
自分たちを見つめなおし、地に足をつけ再スタートをきった
ときのコンセプト、「潔く、合理的で美しい日本の道具」
がそのまま体現されている立礼卓。彼らの真骨頂だ。

ありがとうございました。
6ページにもわたる特集でした。
こんな2人で SHIMOO DESIGNです。
shimoo@ 今は真面目にやっています。
ラベル:
メディア
メンテナンスについて
shimoo design の製品をご購入下さったお客様へ
いつもshimoodesignの製品をご愛顧下さり大変ありがとうございます。
これまでにご購入頂きました製品の中で、もしも欠けや、割れ、また
は塗装がはげてきている等、お気付きの点がありましたら是非ご一報
下さいませ。
製品の中にはとても華奢な造りのモノもあります。
誠意をもって対処させて頂きます。
お客様には大変申し訳ございませんが,送料のご負担をお願い致し
ます。
磨きや塗装等のメンテナンス費用は製品の大きさや数によって異
なってきますので、お客様お一人お一人とのご相談になってきま
す。なるべくお客様のご負担にならないように致します。
塗装方法もウレタン塗装よりもオイル仕上げの方がよいなど、リク
エストにもお応えしたいと思っています。
お手元の製品の状況をメールやお電話で詳しく聞かせて頂ける
とお答えがしやすくなります。
どうぞ宜しくお願い致します。
939-2367
富山県富山市八尾町松原251-5
shimoo design 下尾 和彦
076-455-3191
e-mail info@shimoo-design.com
いつもshimoodesignの製品をご愛顧下さり大変ありがとうございます。
これまでにご購入頂きました製品の中で、もしも欠けや、割れ、また
は塗装がはげてきている等、お気付きの点がありましたら是非ご一報
下さいませ。
製品の中にはとても華奢な造りのモノもあります。
誠意をもって対処させて頂きます。
お客様には大変申し訳ございませんが,送料のご負担をお願い致し
ます。
磨きや塗装等のメンテナンス費用は製品の大きさや数によって異
なってきますので、お客様お一人お一人とのご相談になってきま
す。なるべくお客様のご負担にならないように致します。
塗装方法もウレタン塗装よりもオイル仕上げの方がよいなど、リク
エストにもお応えしたいと思っています。
お手元の製品の状況をメールやお電話で詳しく聞かせて頂ける
とお答えがしやすくなります。
どうぞ宜しくお願い致します。
939-2367
富山県富山市八尾町松原251-5
shimoo design 下尾 和彦
076-455-3191
e-mail info@shimoo-design.com
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メンテナンスについて
w470×d100×h400 ¥23.100
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小物
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